おすすめの中古車セダン ゼロクラウン これがコスパ最高

高級セダン クラウン内装 車ネタ

ゼロクラウンとは
ゼロクラウン(18系クラウン)は2004年〜2008年頃に販売されていたトヨタの高級セダンである。

令和の時代になぜ型落ち高級車ゼロクラウンを勧めるのか
現在も高級セダンのクラウンは新車で販売されています。
しかしその価格は500万円以上し、とても庶民には購入することができない車なのです。
そこで勧めるのは、中古のクラウンです。
歴代クラウンの中古車は安いものでは1万円程度〜数百万円するものまで様々です。
中にはプレミア価格のものまであります。
そんな中で現在の車は昭和の時代のように寝落ちは10年10万km走行を過ぎると
急に安くなります。
車は10年10万kmで壊れるものという一般常識から来るものでしょうね。
しかし今の車は10年程度では壊れません。
人間いう40代を過ぎたあたりです。
消耗部品を取り替えていけばまだまだ乗れる車ばかりです。

そこで高級セダンクラウンの登場です
大衆車でも消耗品を交換するだけでまだまだ乗れるわけですから
それが高級車になると尚更な訳ですね。
高級車は大衆車に比べて丈夫に作られています。
初代セルシオのコンセプトで『10年経っても変わらぬ塗装』という10年後も見据えて作られたという
エピソードは有名な話ですね。
ゼロクラウンはゼロからクラウンを作り直そうとトヨタが力を入れ作った車でありますので、更に丈夫に作られました。
今では高級車ゼロクラウン が20万円もあればそれなりの車体をgetすることができます。
クラウンだけに限ったことではありませんが、古い高級車を買うということは新車の大衆車を購入しるよりコスパが良いのです。
私のブログでは高級車の購入・魅力について書いていますので他の記事もご覧ください。

 

【余裕感】大人な高級セダンの乗り方3選 イジらないというイジり方がある

【大逆転】軽自動車を購入した後悔から脱出した方法 何年も我慢できない人へ

タイトルとURLをコピーしました